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信長の野望online活動記録 主食は対人、NPCよくわかりません

上覧奥深いハメ ~勝つことが全て~

 勝つ事に拘る、それが上達への唯一の道だと考える。 
※初級者・中級者向けではありません マニア向け記事
 
身内でなぁなぁで戦ったところで、技能の確認はできるが上達できるとは
とても言い難いし、それで上達したという話も聞かない。
負けるのは悪いことではないけれど、負けたまま「あいつら強かったね~
ステ高いね~」で終わったらずっと負ける側で終始してしまう。

Nol10070308.jpg
そうは言っても、楽しみ方は人の数だけたくさんある


さて前置きはここで終了

<勝つことに必要なもの>
・手段を問わず勝つためにどうしたらいいかを考えること
・技能成功率を一定以上にするためのある程度のステータス
・相手の技術をすぐ吸収する応用力、習得能力
・複数の事を並列して処理できる判断力
・正確な操作
・徒党を構成する仲間
・やる気
・実装・隊列・旗ミスを0%にすること

<勝つための行動縛りを作るための構成要素>
・行動縛り要素の高い特化で徒党を構成する 例:修・軍・論・雅
・トレンド徒党に対処しにくい構成とする
・位置取りを完全に理解し操作できるレベルの徒党とする
・突破、討伐、音響の対処が万全である事


魔人軍総帥が提唱する奥深いハメが何なのかは私は知りませんが
私は「位置取りを制して、相手に差込を100%させない位置の置き方」
というのが奥深いハメの正体だと考えています。

上覧だと実力差がはっきりしていると、このハメモードに入ります。
一番分かりやすいハメは昔の先手後手があったときの
天狗⇒音響⇒天狗 と先手徒党が行う場合の序盤の連携動作。
※流石にこれだけではハメにならないので、多少の位置操作や縛りが必要

ちなみに、軍学が一意して討伐するという単純な動作はハメと考えていません。
単なる動作と考えます。

私が考える奥深いハメの内容としては、相手の徒党構成を把握した上で
どういう風に行動バーを置けば、詰みの状態に出来るか?
という事です。
ただし、信onは技能成功率が100%ではない技能が殆どなので、位置を完全に
制しても時々失敗して崩れることがあります。


現在の上覧だと行動バーを終盤まで調整できている徒党はほぼ居ない気がしますが
昔の切り取り、顔文字、こねこ、放浪あたりがきっちり合わせて行動していました。

【しかし褒めると駄目な試合が見つかった】
無題

http://www.nicovideo.jp/watch/sm17860305
放浪vs顔文字

素人雅楽とそれの操作に戸惑う軍学こじろー
おそらく疲れて行動縛り系の技能効果の認識や位置取りがずれてる
軍・雅以外は推奨する位置の取り方である。
顔文字側は放浪の修にほとんど対処できておらず・・

隠れてこんなこと書いてるのが見つかったら「こんなクソゲーまだやってるのか」
って言われそうな悪寒がしますが、私はクソゲーハンター。


合戦やボス討ち取りは作業であり、求められる技術レベルの敷居は高くありませんが
位置の取り方の初歩の練習としては良いかもしれません。
何にせよ、勝ちを意識しない戦いにおいて上達はないと私は考えます。


つづく かもしれない。

一部の方向け

ブログは頓挫させて、ゲームで楽しんでます。

最近複アカのそのそ追尾させてますが、結構気持ち悪くなってきたので
少しずつ数減らしていこうとおもいます。
やっぱ7キャラ中身7人のほうが個性があって面白いもんね。

土曜日、日曜日退屈な狩りにご一緒してくれた方々
大変ありがとうございます。
今後は・・一般募集を利用して中身の人も増やして狩り楽しみましょう。

ちなみに覚醒はもう諦めて楽しさを追求していこうと思います。



<追伸>最近放置してるもの
1:上覧外伝 妙院の王子さま ・・話はできているがイマイチで出せない
2:対人 奥深いハメ ・・世間は安易にできる技しか興味ないので出してない
3:一門 いきあたりばったり小説 ・・これは話完璧にできてるがこれもイマイチなので書いてない

以上

上覧 自軍考察その2

今更復習しても仕方ないことだろうけど、やらないよりマシなのでやります。 

こちら鉄板構成:士軍医修鉄論雅
何回も言ってきていますが、開始5分前に構成見てから作戦考えているのは
既に手遅れ。
上位はある程度構成決まっているから予め自分達の構成と照らし合わせて
何パターンか連携を用意しておくべきだが、これがほとんどの徒党ができて
いなくて行き当たりばったりというのが問題点だと考えています。
私達の徒党もその典型例であり、何も考えていない。

さて、振り返りです。


対戦相手:がんばるん徒党 士・軍・鉄・鉄・道・修・雅

がんばるんリサイタル
城主がんばるん吼える!


やることがほぼ決まっている徒党。
火力勝負と開幕近辺の修と 道+雅の音響カットがこの徒党のやり口。
逆に音響カットを防いで、火力をいなせば勝てる徒党と言える。

開幕綺麗にこちらの仏滅凶報音響がはいったのだが、このあとが良くない。
音響カットをしないとがんばるん側は負け確定なので、返しの音響が
確定していると言ってよい。

こちらの論は鉄に封といくが、ぼくが修を安易に動かしてしまって
返しの低速音響の対策がまるでなっていなかった。
低速と音響の間は適当につないでいるので余裕の差込ができるが、差込
をまったく意識せずに行動してしまったところがぼくのダメなところ。

ぎゅいんぎゅいんいかれてイーブンに持ち込まれ。
読むというレベルではなく、見落としたという最低の立ち回りにより
あまり技術レベルの高くない打ちあいをしたあげく敗北、、。

神山いわく「なんでもかんでも先に入力したがるのは悪い癖」だそうだ。



対戦相手:はむつんさーぶだかレシーブ 鎧・軍・修・医・鉄・論・雅

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試合の画像がなかった もう貴様らなどこの画像で十分だ!


ぽにー雅楽がやたらぎゅいんぎゅいんいわしたがる徒党。
注意すべき点は鎧。理由はこちらの軍学がやたら鎧の陽動に吸われるから。
鎧入りはきっちりターゲット確保して、鎧の行動を殺してから攻めないと
無駄手が非常に多くなる。

余所見していて仏滅いくべきところが鎧天狗となったが、結果オーライで
こちらの凶報音響が入った。
修の荒川が必死に邪念していたが、火力の落ちているアタを通したところで
さして影響もないので有利に運ぶ。
相手のアタが1枚、2枚落ち始めたところでこちらの中だるみというか経験不足が
露呈。
軍学がやたら沈黙に走って鎧に沈黙炸裂。
その間に荒川や医術が蘇生連打していいとこでぽにーが音響カット。

流れというのは恐ろしいものであれよあれよという間にこちらが死んでいき
ゲームオーバー。
軍学は細心の注意を払って操作しないといけない。
沈黙は当たればいいが、最近後衛の知力が異常に高いうえに鎧が相手に
いるということで、きっちりkpして音響でカットするのが王道手段。
今後の対人で肝に銘じて戦っていってほしい。

でもぼく荒川に負けてないけどね。



技術的には未登録が飛びぬけて高いかなぁ
若干軍絡みの立ち回り変えたほうがいいけれど、kp音響の速さはすばらしい。

上覧外伝 妙院の王子さま

 今年もまた情熱のボールを打ち合う季節がやってきた。 
夢と希望を追い求める数百名の猛者たちが集う妙院郷。

「勝ち残った9名だけが夢と栄光を掴み、その他の者は敗北者
 なんとしてでも勝ち残り、私のやってきたことが間違いでないことを示す!」

上覧前日僕は夢を見た・・・
ぼく    :やる気だけではとても勝てないなぁ・・
種もみじじい:上覧の七英雄と呼ばれたワシの力を授けてやろうか、特別じゃぞ
ぼく    :うわっ来んなじじい、お前エコーと10分に1回孔雀するだけじゃねぇか
種もみじじい:遠慮するな、七英雄の力、とくと皆のものに披露してやれ
ぼく    :来るなーーーっ


・・・そして夜が明けた。
朝起きたら僕は『種もみばばあ』というレベル63の修験に改造されていた。
覚醒も無い、装備も無い、耐性などは言うまでもなく存在しない。
あるものといえば「対人はスキルじゃ、レベルやステータスに頼るものではないのだ」
という役にも立たない口癖だけである。

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1試合したら少し休憩、口癖は「対人は腰にくるのぅ」

緩慢な動作、少しの階段の昇り降りですら軽い疲労と汗が流れる。
ぼくは自分自身を呪う、こんなじじいだか、ばばあだか、よくわからない体に改造された運命を。


さて、今回の上覧武術大会で競う内容は『テニス』
複数の人間でボールを打ち合う古くからある競技でみなさんもご存知のはず
全国から信onテニスの頂点を極めようと猛者が妙院郷に集う。

甲斐武田の未登録、織田の天狗、岡崎のさばふぐ・衹園
雪国越前朝倉のがんばるん、奇異マチガエタ紀伊雑賀のはむつん・かぴぱら
京足利の八重桜・淫たま、相模の北条顔文字・伴天連、伊賀のもる、摂津三好のぶろんと
いづれが勝ってもおかしくない上覧武術大会、今日より幕をあける。


ぼくはどうやら伴天連という一門に所属しているらしい。
この一門は「楽して天下をかすめとる」がモットーらしく訓練を怠る。
種もみという奴はここで怠惰をむさぼりつつ運で天下をゲットしていたらしい。
しかし、僕は違う。
体は種もみという木偶に改造されてしまったが、勝つための執念だけは衰えない。

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努力はうそはつかない。

「さて、勝ちにいくかっ!」
根拠の無い自信にあふれたセリフを吐く伴天連筆頭の神山。
そしてやる気の無い伴天連の連中がのそのそと試合会場へ向かう。
試合会場で彼らは現実というものを直視しないといけないのである。

果たして彼らは妙院郷の王子さまになれるのであろうか?
次回へ続く

※気が向いたら更新

上覧 闇の世界

観客 :「な、なんだあの早さは、なぜあの技能が前に出てくる・・」
参加者:「な、なぜあの標的がバレるんだ」

異臭がする、とても不可解な異臭が・・・。
勘の悪い僕でも何度も見れば気づいてきた。 
ゆっくり上覧の闇の部分も攻略していく予定。 
1人ではわからんので複数名で。

やるならそれなりのリスクを背負ってもらおう。
ヒラで勝負するのがバカらしくなってきたな。
兄さん仕掛けが透けてるぜ・・・。
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プロフィール

みかん之野望

Author:みかん之野望
真紅・萌黄でプレイ中
城下町「野望印刷工業」

※このキャラにはキーボードが挿入されていないため話せません。
 対話は雅楽【星野山みつこ】
 にお願いします

真紅 所属・・伴天連の犬
     にくきゅぅの連載作家

萌黄 所属・・とくになし 一門筆頭:愛媛のミカン


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